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雛見沢連続怪死事件とは

カテゴリ:雛見沢連続怪死事件とは

「綿流し」という祭りの夜、毎年一人が死に、一人が行方不明になる事件。発端は昭和54年。当時、雛見沢ではダム建設が予定されていたが、村人の団結により計画は中止となった。だが、その年から連続ダム建設に関係した人物が毎年二人ずつ事件の犠牲に・・・。4年連続で続いたこの事件は、村では古い伝承になぞらえ「オヤシロさまの祟り」と呼ばれている。果たして、事件を起こしているのは、人か、祟りか、偶然か。そして、5年目の昭和58年・・・新たな事件が起こってしまうのか!?


投稿者ガンガンJOKER編集部 日時:2009年12月16日10:13