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2017年03月03日

『NieR:Automata』×『MONSTER HUNTER FRONTIER Z』コラボ開催

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『ニーア オートマタ』と『モンスターハンター フロンティアZ』とのコラボが開催されています。「エミールフェイク(頭防具)」「百獣の剣王I(大剣)」「エミール生産
券D(外装生産券)」を特設サイトのイベントコードで入手可能。4月中旬からは更なる展開も予定しております。ご期待ください。

『ニーア オートマタ』『モンスターハンター フロンティアZ』とのコラボが開催されています。「エミールフェイク(頭防具)」「百獣の剣王I(大剣)」「エミール生産券D(外装生産券)」を特設サイトのイベントコードで入手可能。4月中旬からは更なる展開も予定しております。ご期待ください。

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コラボの詳細はこちら

 

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2017年02月22日

『NieR:Automata』動画・生放送配信ガイドライン

 

動画・生放送配信ガイドライン
株式会社スクウェア・エニックス(以下「弊社」といいます)の提供する「NieR:Automata」PlayStation®4版(以下「ニーア オートマタ」といいます)の、PlayStation®4のシェア機能を使ったプレイ動画(ゲーム内BGMを含み、「プレイ動画」といいます)の投稿、生放送配信、および画像投稿は、個人使用の目的に限り、以下に定めるガイドラインに従いご利用いただけます。
■ 画像などの取り扱いについて
ニーア オートマタにおけるゲーム内容、画像、映像、キャラクター、音楽など、すべての表現物は、弊社を含む共同著作者もしくは、弊社がニーア オートマタでの利用に必要な権利の許諾を受けている権利者による著作物であり、事前の許可なく複製や頒布をすることはできません。ただし、以下の場合については、インターネット上での掲載にご使用いただくことができます。その際には、【利用条件】に従って利用してください。また、下記以外の著作物(ニーア オートマタ内の動画、音声、楽曲等)の掲載、転用は行わないでください。また、音楽データのみの掲載および音楽の視聴を主目的と捉えられる利用は行わないでください。
(1)
ニーア オートマタの画像を個人使用の目的でPlayStation®4のシェア機能で利用できるオンラインサービスで使用すること。
(2)
プレイ動画(ゲーム内のBGMを含みます)をPlayStation®4のシェア機能で利用できる動画共有サイトに配信すること(この配信動画のURLやサムネイルを個人使用の目的で個人のブログやツイッターなどのミニブログなどにリンクすることを含みます)。
(3)
メインシナリオ、クエスト、カットシーン、エンディングなどのストーリーにあたる内容を配信する際には、これからプレイされる方の楽しみを奪わないよう、自主的に「ネタバレあり」の表記をお願いいたします。
【利用条件】
・掲載・配信に際して、著作権者の表示明記してください。 
©2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All rights reserved. 
•公開した内容の二次利用は行わないでください。
例)公開した内容をまとめて冊子などの別の媒体での再配布は、有料・無料にかかわらずご遠慮ください。
•閲覧に対価が必要となるサイトおよびサービスを利用しての公開はご遠慮ください。
(但し、ニコニコ動画プレミアムサービスを除く)
•特定のプレイヤーの誹謗中傷につながる行為は行わないでください。
•理由の如何を問わず、弊社から依頼があった場合には、遅滞なく画像・動画の掲載を中止してください。 また、弊社が不適切と判断した動画・放送については、削除させていただく場合があります。
•弊社は、インターネットでの画像・動画の掲載について、第三者の権利を侵害していないことを含め、いかなる保証もいたしません。また、当該画像・動画を利用された結果発生したいかなる損害または他のプレイヤーを含む第三者との紛争についても弊社は補償をいたしません。

動画・生放送配信ガイドライン

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株式会社スクウェア・エニックス(以下「弊社」といいます)の提供する「NieR:Automata」PlayStation®4版(以下「ニーア オートマタ」といいます)の、PlayStation®4のシェア機能を使ったプレイ動画(ゲーム内BGMを含み、「プレイ動画」といいます)の投稿、生放送配信、および画像投稿は、個人使用の目的に限り、以下に定めるガイドラインに従いご利用いただけます。


【 画像などの取り扱いについて】

ニーア オートマタにおけるゲーム内容、画像、映像、キャラクター、音楽など、すべての表現物は、弊社を含む共同著作者もしくは、弊社がニーア オートマタでの利用に必要な権利の許諾を受けている権利者による著作物であり、事前の許可なく複製や頒布をすることはできません。ただし、以下の場合については、インターネット上での掲載にご使用いただくことができます。その際には、【利用条件】に従って利用してください。また、下記以外の著作物(ニーア オートマタ内の動画、音声、楽曲等)の掲載、転用は行わないでください。また、音楽データのみの掲載および音楽の視聴を主目的と捉えられる利用は行わないでください。


(1)

ニーア オートマタの画像を個人使用の目的でPlayStation®4のシェア機能で利用できるオンラインサービスで使用すること。


(2)

プレイ動画(ゲーム内のBGMを含みます)をPlayStation®4のシェア機能で利用できる動画共有サイトに配信すること(この配信動画のURLやサムネイルを個人使用の目的で個人のブログやツイッターなどのミニブログなどにリンクすることを含みます)。


(3)

メインシナリオ、クエスト、カットシーン、エンディングなどのストーリーにあたる内容を配信する際には、これからプレイされる方の楽しみを奪わないよう、自主的に「ネタバレあり」の表記をお願いいたします。



【利用条件】

掲載・配信に際して、著作権者の表示明記してください。 


©2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All rights reserved. 



・公開した内容の二次利用は行わないでください。

例)公開した内容をまとめて冊子などの別の媒体での再配布は、有料・無料にかかわらずご遠慮ください。

・閲覧に対価が必要となるサイトおよびサービスを利用しての公開はご遠慮ください。

(但し、ニコニコ動画プレミアムサービスを除く)

・特定のプレイヤーの誹謗中傷につながる行為は行わないでください。

・理由の如何を問わず、弊社から依頼があった場合には、遅滞なく画像・動画の掲載を中止してください。 また、弊社が不適切と判断した動画・放送については、削除させていただく場合があります。

・弊社は、インターネットでの画像・動画の掲載について、第三者の権利を侵害していないことを含め、いかなる保証もいたしません。また、当該画像・動画を利用された結果発生したいかなる損害または他のプレイヤーを含む第三者との紛争についても弊社は補償をいたしません。

 

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2017年02月18日

週刊ファミ通2月16日発売号にて『NieR:Automata』特集

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週刊ファミ通2016年6月16日(木)発売号にて『NieR:Automata』の特集が組まれています。プラチナゲームズの開発現場にフォーカスした特別記事は全12ページの大ボリューム。廃墟都市にたたずむ2Bと9Sのグラフィックが表紙を飾っています。
概要はこちら: 先出し週刊ファミ通

週刊ファミ通2017年2月16日(木)発売号にて『NieR:Automata』の特集が組まれています。アート素材を贅沢に使用したこれまでの総まとめ記事は全19ページの大ボリューム。吉田明彦さんのパッケージアートをCGで再現したグラフィックが表紙を飾っています。


概要はこちら: 先出し週刊ファミ通

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2017年02月06日

「NieR:Automata meets amazarashi」楽曲「命にふさわしい」ミュージックビデオ公開

 

「NieR:Automata meets amazarashi」「命にふさわしい」特設サイト

 

本楽曲「命にふさわしい」は、2月23日(木)発売のPlayStaiton®4用アクションRPG「NieR:Automata」と「amazarashi」との共同創作プロジェ
クト「NieR:Automata meets amazarashi」の一環として秋田ひろむ氏が書き下ろした楽曲です。
もともと、ゲームフリークでもある秋田ひろむ氏が、ファンであったゲームタイトル「NieR RepliCant」のディレクターヨコオタロウ氏を自ら
のライブに招待したことから、このプロジェクトがスタート。新作「NieR:Automata」の世界観を表現した本楽曲が生まれました。
今回公開したMVは、「NieR:Automata」のディレクターであるヨコオ氏の原案を元に制作された映像作品。秋田ひろむ氏は、「NieR」と自分た
ちに共通するテーマとして、「命を投げ出すに値するほど、大切なものは何か」というテーマを掲げ、楽曲を制作。そのテーマはこのMVでも一
貫して描かれています。
<ミュージックビデオストーリー>
MVは「NieR:Automata」の世界が舞台。原案は、ヨコオタロウ。
西暦11944年の遠い未来。機械生命体に支配され人類がいなくなった地球。巨大な廃墟のような工場で、一体の機械生命体が、旧時代の人類が
残した人形を、無限に破壊し続けている。その目的はなんなのか。
2月22日(水)発売予定、本楽曲の初回限定盤に付属する、ヨコオタロウ書き下ろしの絵本「命にふさわしい」とリンクした衝撃の物語。

本楽曲「命にふさわしい」は、2月23日(木)発売のPlayStaiton®4用アクションRPG「NieR:Automata」と「amazarashi」との共同創作プロジェクト「NieR:Automata meets amazarashi」の一環として秋田ひろむ氏が書き下ろした楽曲です。

もともと、ゲームフリークでもある秋田ひろむ氏が、ファンであったゲームタイトル「NieR RepliCant」のディレクターヨコオタロウ氏を自らのライブに招待したことから、このプロジェクトがスタート。新作「NieR:Automata」の世界観を表現した本楽曲が生まれました。

今回公開したMVは、「NieR:Automata」のディレクターであるヨコオ氏の原案を元に制作された映像作品。秋田ひろむ氏は、「NieR」と自分たちに共通するテーマとして、「命を投げ出すに値するほど、大切なものは何か」というテーマを掲げ、楽曲を制作。そのテーマはこのMVでも一貫して描かれています。


<ミュージックビデオストーリー>

MVは「NieR:Automata」の世界が舞台。原案は、ヨコオタロウ。

西暦11944年の遠い未来。機械生命体に支配され人類がいなくなった地球。巨大な廃墟のような工場で、一体の機械生命体が、旧時代の人類が残した人形を、無限に破壊し続けている。その目的はなんなのか。

2月22日(水)発売予定、本楽曲の初回限定盤に付属する、ヨコオタロウ書き下ろしの絵本「命にふさわしい」とリンクした衝撃の物語。

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